ハンディターミナル開発 | 札幌でソフトウェア・システム開発なら株式会社LIC

ハンディターミナル開発

持ち運びが必要な業務に

持ち運びが必要で、レシートの印字などが必要な業務にはハンディターミナルがよく使われます。必要なデータを本部のサーバーから受信し、入力したデータを本部のサーバーに送信することができるため、検針業務などに最適。LICはこれまで60件以上のハンディ開発を、10以上の機種で手掛けてきました。

検針システム機能一覧

※税や料金計算の方法はお客様の仕様に合わせて開発します。

※集合住宅検針などにも対応しております。

※開発実績の一例は以下のリンクよりご確認いただけます。

構成

業務前にパソコン側からマスタデータを受信して、検針を始めます。検針後、結果をパソコン側に送信します。

画面サンプル

動作環境・開発言語等

OS
WindowsCE など
開発言語
Visuual Studio 2008 V/C++
Microsoft eMbedded V/C++ 3.0/4.0
CanonHT-BASIC
住友BASIC など
ツール
Canon PRea 開発支援ツール、高速光通信ライブラリ
KEYENCE BT-Navigator
機種
Canon: HT280, CT-1, CT-2, BT-1, KT-1, KT-2, GT-1, AT-100, GT-30/31
KEYENCE、Panasonic、住友製ハンディターミナル など

※記載の会社名、商品名は各社の商標または登録商標です。

新しいハンディへのリプレース

すでにお使いのハンディターミナルシステムを新しい機種(他メーカーを含む)に載せ替えるという案件実績も多数ございます。いろいろな機種での開発実績があるLICだからこそ幅広い対応が可能なのです。

ハンディ開発実績一覧